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今、お住まいの家は、このような事でお困りではありませんか?

排気ガス、騒音は気になるが、換気せねばと窓を開け放す。
排気ガス、騒音は気になるが、
換気せねばと窓を開け放す。
熱帯夜は一晩中クーラーをかけ、布団をかけて寝る。
熱帯夜は一晩中クーラーをかけ、
布団をかけて寝る。
冬はこたつに丸くなり、気合を入れてはトイレに立つ。
冬はこたつに丸くなり、
気合を入れてはトイレに立つ。
梅雨時はジメジメ、知らぬ間に生えたカビにゾッとする。
梅雨時はジメジメ、知らぬ間に
生えたカビにゾッとする。

愛知で、自由設計注文住宅を建てたいとお考えのあなたへ

東海地方の気候や風土を知り尽くした地元の腕利き職人が手掛ける 居住性、性能、技術、全てに妥協の無い家 これが、「FPの家」です。

どの部屋も全て快適な家、光熱費の節約が楽にできる家、しかも、長持ちする丈夫な家で暮らしませんか?あなたのご近所にも、そんな高品位住宅で新しい暮らしを始められた方々がいらっしゃいます。丸河建築が建てた「FPの家」でお住まいの施主様の声

U様より

丸河建築の河合さんがFPの家の良さを根気に教えてくれたんです。

それでも、当時私が抱いていた家づくりのイメージとはかけ離れていて、何度説明を聞いてもその良さが信じられませんでした。

そんな折、某ハウスメーカーが近所で家を建てているのを見ました。コンテナ式であっという間に家が完成してしまうのを見てなんだか不安に感じました。

丸河建築さんの現場も見せてもらいましたが、ちょっと他にはない家を大工さんが丁寧に建ているのを見て、「私もこんな家に住みたい!」と、そのとき思ったんです。

それにしても、FPの家の良さを本当に実感したのは住んでからです。

たとえば寒い季節にお風呂から出てもブルッとこない、どの部屋にいても足先が冷たくならない。

夏もとても快適で、室内でほとんどの時間を過ごす高齢の家族は「今年の夏は涼しいね」と。本当は猛暑だったのに(笑)。

事実、硬質ウレタンフォームのおかげで、家中同じ温度、同じ湿度、夏は涼しくて冬は暖かいですよ。「河合さんが言っていたことは、あぁ、こういうことか」と、納得です。

それから、冬でも電気代が1万円台で抑えられるのはびっくり。経済的にも大助かりの家です。

大満足です。快適な家に住むということはこんなに幸せなことなんだと実感しています。

親戚や友達がよく遊びにきますが、みんなにうらやましがられています。

家を建てたいという友だちには、FPの家をすすめ、わが家に来て実感してもらってるんですよ。


 ひとくちに高品位住宅とは言っても、それを謳う工法は他にもありますから、
「他の工法に比べて、高気密高断熱家はどのくらい良いの?」
 そんな疑問もおありでしょう。
「高気密高断熱の家」では、独自の測定基準を設けており、
その厳しい検査に合格したものだけが注文住宅「FPの家」となります。
「FP基準は業界トップレベル」高気密の指標---相当隙間面積(C値)
住宅の隙間は、1m2当たりの面積で示され、数値が小さいほど気密性能が高いことを指します。気密性に配慮していない一般住宅は、9~10cm2程度といわれ、平均で0.5~0.6cm2の「高気密高断熱の家」は、およそ20分の1という高性能を実証しています。
C値のイメージ
C値のイメージ
高断熱の指標---熱損失係数(Q値)
室内外の温度差が1℃の時、家全体から1時間に床面積1m2あたりに逃げ出す熱量のことを指します。数値が小さいほど熱が逃げにくいので居住性能がいいとされています。「高気密高断熱」が家計にやさしいのは、わずかなエネルギーもロスさせないため。
隙間の大きさによる熱損失の比較
隙間の大きさによる熱損失の比較
決して、カタログ用や展示用の数値ではなく、
施主様の家で測定した実際の数値で、
住宅性能のお墨付きを得るのです。
したがって、「高気密高断熱の家」を建てるには、
東海地方の気象や風土条件、立地条件、
施主様のライフスタイルをきちんと落とし込んだ設計と、
手づくりで一軒一軒気密施工ができる工務店でなければなりません。

右とご比較ください。

一般住宅=9~10cm2/m2
次世代省エネ基準
(高気密・温暖地域)=5.0cm2/m2
(高気密・寒冷地域)=2.0cm2/m2
スウェーデン高気密基準=1.8cm2/m2
カナダ高気密基準=0.9cm2/m2

かなり良い結果となりました。

G様邸 愛知県一宮市
C値 0.6cm2/m2
Q値 1.65w/m2
U様邸 愛知県一宮市
C値 0.6cm2/m2
Q値 1.61w/m2
M様邸 岐阜県岐阜市
C値 0.4cm2/m2
Q値 1.73w/m2

注文住宅業界トップクラスの断熱性能

なぜ、このような数値が可能なのかは、高品質の断熱素材「ウレタン断熱パネル」に理由があります。 ウレタン断熱パネルによる高気密・高断熱住宅の優れた性能と構造、品質は、是非お確かめください。

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ご心配なこと、ご不安なことがあれば、
河合までご遠慮なくご連絡ください。

  • もし、高気密高断熱の家の工法で建てたのに、次世代省エネ基準をクリアできなかったら?
  • 築年数につれて性能が低下しませんか。
  • など、何でもぶつけてください。
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